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監修日記

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ホーム監修の日記これは本来「政治」という名ではなく「私たちの未来」だから☆
監修の日記
これは本来「政治」という名ではなく「私たちの未来」だから☆
2016年07月06日
こんにちは、アナスタシア・ジャパンの岩砂晶子です。
先日の日記で、アナスタシアの言う美しい地球に暮らすために、
今、私たちオトナができることとは、
まず7月10日の参議院選挙に投票に行くことー、って書きました。

だってね、日本は『有効投票数』の国なのよ。
海外には、ある投票数を得ない限り、その選挙自体が無効になる国もあるんだけれど、
日本の憲法改正の国民投票については、
「国民の過半数の承認が必要」ってだけしか書かれていないの。
だから、どうにでも解釈できちゃう。
国民全部の過半数、とも、有効投票の過半数とも・・・。
今は、国民投票法ってので、有効投票数の過半数になっている。
だから、投票率が低くても、たとえば、投票率が20%とかでも、
過半数さえとれば、憲法は改正されちゃうんだってー。

私は過去に、
「今の政治全体に反対の意志を示すために投票しない」ってやったこともありました。
でもこれは、まったくもって意味がないことだったのですーねΣ( ̄ロ ̄lll)
だから、みなさん、日本では選挙に行かないと、
知らないうちにすべてが変わっていってしまって、
政治家たちから、「国民が選んだんだから」って私たちの責任にされちゃうのよー。

そもそも私みたいな一般ピープルは、どうして選挙がキライなのか。
これは、おそらく
「政治について、よくわからないから」、
「どの政党や候補者に投票すべきかわからない」、
「どーっせ政治なんて何やっても変わらないでしょー」、
「政治家は、選挙のときだけキレイ事を言うけれど、具体策が全然ないじゃん」
というような理由があると思うのです。
そんな政治ギライの私と、少しだけ政治のハテナを解消してみましょうよー\(^o^)/

と言うのも、
これは本来「政治」という名ではなく、「私たちの未来」だから☆
そして今、「私たちの未来」がかなり危険な状態のラインまできてしまっています。
このまま放置しておくと、祖国づくりどころでなくなってしまうよー!!!
政治家が言うキレイ事、メディアが言うことやムードとかを頭ごなしに信じるのではなく、
先ずは自分の頭で考えましょうよ!
アナスタシアも「自分で考えるように」って言ってますもの~☆
情報を検索しても、偏った情報しか出てこないよ!
だって私、探してみたけど、どーもしっくりこなかったもの。
自分で考え、感じ取るしかないの☆
そして私たちオトナは、自分の投票に全責任を持つこと。
いかなる投票結果になろうとも、その責任は私たち国民の一人ひとりにあるのです。
厳しいけれど、そうだね・・・みんな、頑張ろう~

私、政治キライです!
でも、自分の未来のすべての責任は自分にあるって、
シチェチニン先生の学校で出会った先生が教えてくれました。
だから、頑張ってみました。
私のノートをみなさんにシェアしますので、
みなさんも自分の頭で考え、自分のハートで感じて
どの政治家に「自分&未来の子どもたち&地球の未来」を託すのかを考えてください。

※なお、私は政治1年生ですので、あくまでもご参考までにしてくださいね☆
私は勉強不足だということは承知しています。
でも、私のこのノートをきっかけに勉強してくださる方もいらっしゃるかと思いますので、
私たちをあたたかく見守ってくださいませ。
政治に詳しい方は、ぜひご自身のブログなどでみなさんのために解説してくださいね(ハートマーク)

7月10日(日)の参議院選挙の争点はなぁーに?
・憲法改正
・原発・エネルギー政策
・TPP
・安全保障
・年金・医療
・子育て支援
・震災からの復興
・消費税10%増税
・アベノミクス(金融緩和、積極財政、構造改革)の是非

私的には、どう考えても今回の選挙に最優先して考えなければいけないと思われることは、
!!!憲法改正!!!!デス

なぜって、
私たち&これから日本に生まれてくる子どもたち&動植物たちの
生き方のすべてを
規制するものだから。
よい規制であればいいけれど、悪い規制だと
本当に戦争に行かなければいけなくなったり、
税金が増えて生活が苦しくなったり
自由に意見を述べると犯罪者になってしまったりする から。
もちろん原発やTPPをよくよく検討することもとっても重要なんだけれど、
今回の選挙は、
私たち日本の規則である憲法改正をするかしないか、っていう重大な選択を
国民が決定するっていう選挙。
ツマリ、私たちの未来を決める選挙なのであります。

もし参院選で改憲勢力(憲法を変えようという人たち=自民、公明、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党)が3分の2を占めたら
日本という国のあり方が変わるそうです。

どう変わるの?
'12年に自民党が発表した『自民党憲法改正草案』に書かれていることをイメージしてみてください。
っても、イメージできないよね?!
ということで、私、『自民党憲法改正草案』をプリントアウトしてみて、
違いをハイライトしてみましたー\(^o^)/

私は法律家じゃないし、
政治なんて勉強したこともないド素人だからあてにならないけれど、
アタシが気になった点をお伝えしますね。

☆アタシが気になった『自民党憲法改正草案』の箇所☆

・「国防軍」という言葉がメダツ。
⇒岩)「自衛隊」じゃなくて、「軍」になっちゃうのね・・・。

・「内閣総理大臣及び全ての国務大臣は、現役の軍人であってはならない」
⇒岩)つまり元軍人だったらOK。日本の大臣が全員元軍人だったら、どんな国になっちゃうの???怖いわ~。

・<領土の保全等>「資源を確保しなければならない」・・・と書かれている。
⇒岩)確保するためなら、国防軍を行使するのね。

・<国民の責務>、<人としての尊重等>:「公共の福祉のために」だったのが→「公益及び公の秩序に反してはならない」に変わっている。
⇒岩)「公の秩序」とやらを判断するのは誰? その時点で政権を握っている人から見たら、意見が違う人は、公の秩序を乱す人だよね。

・<表現の自由>、<財産権>:「公益及び公の秩序」
⇒岩)「公の秩序」とやらを判断するのは誰? この憲法は変えるべきだ、って後から言っても、「公の秩序」を乱したってことになって、憲法を元に戻すとか訂正するとかできなくなるのね。

・「軍人」

・「内閣総理大臣は、最高司令官として、国防軍を統括する」

・<財政の基本原則> 「財政の健全性は、法律の定めるところにより、確保されなければならない。」
⇒岩)つまりアベノミックスをこのまま続行するしか選択肢がなくなるのね。

・「内閣は、毎会計年度中において、予算を補正するための予算案を提出することができる」
⇒岩)つまり、予算の割振りが決定した後でも、好きなときに予算を申請できちゃう。

・「緊急事態の宣言」ってのが盛り込まれている。
⇒岩)首相が閣議決定で緊急事態を宣言すれば、国会の事前承認なしで発動できるうえ、予算も自由に組める。法律と同じ効力を持つ政令も制定できる。市民や自治体は国の指示に従い、協力しなければならず、人権が過剰に制限される恐れあり。

・憲法の改正は総議員数の「過半数」の賛成で国民投票を提案でき、国民投票の際は、有効投票数の過半数の賛成があれば、憲法改正できちゃう。
⇒岩)これね、ちょっとした数字のマジックなのよ。みんなもよく考えてみてね。
242=参議院議席数
122人以上の当選で過半数の議席を確保することになる=与党になれる→内閣がつくれるってことになる。
現状は、
162名(242議席の3分の2)いなければ=国民投票ができない
今までは、政権与党は過半数の議席数である122名だけでは憲法改正を国民へ提案できず、そのためにはプラス40名の賛同してくれる議員が必要でした。
つまりチェック機能的な安全装置が存在していたの。
でも、これが122名だけでよくなる=与党だけで決めたことを即、国民投票ができるようになる。

でも、そもそも選挙で過半数をとって勝っているのだから、
与党が決めたことが正式に可決される可能性が非常に高くなっちゃう。

・<最高法規>がすべて削除されてるー。
「この憲法が日本国民に保証する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として信託されたもの」ってところが、完全に削除されているよ。。。
⇒岩)これってどういうこと?
この憲法はもう、人権の権利を保障するものではないの???

・「家族は互いに助け合わなければならない」という条文が盛り込まれてる。
⇒岩)女性の暮らしや生き方にも影響が及びそうだわ・・・。

全体的に見て、
権力者を縛るものだった憲法は→国民が守るべき義務に変わり、
前文も主語が“国民”ではなく“国”になるなど、
今の憲法からビックリするくらい様変わりしています。

そこで、
『自民党憲法改正草案』から私がイメージした「憲法改正しちゃったらこうなる編」
書いてみましたよー。

・すべては『国』のために行うことになる。国民の人権は『国』ほど尊重されなくなる。とくかく「お国のため」が第一優先。
・湾岸戦争やISISなどの国際テロに対し、米国などの大国が大義名分において戦争を始めたら、日本も戦争に参加する。そうすると、日本もテロの標的になる。そのうち憲法がさらに改正されて、選挙権がある18歳以上の男女が戦場に行って、殺し殺されることに。
・日本は高性能な武器を売り、テロ組織もさらに脅威になってくる。
・国のために国民が守らなければいけない義務が増える。
・戦争のときみたいに、権力はピラミッド型になり、最高司令官の命令に従わないと、国や国民から犯罪者扱いされる。
・憲法を元に戻そうとか、変えようとかは、もう国民にはできない。
・こういう政治に対し意見をする人は、「公の秩序」を乱した、という理由で逮捕される。また、メディアも特定秘密保護法によって、報道規制がされて、言論の自由がなくなる。
・女性は、出産・子育てをしたうえで、フルタイマーとして働き、さらには在宅で介護までしないと、24条「家族は互いに助け合わなければならない」という条文を違反したことになる。
・国の財政を確保するために、国民はさらなる課税に苦しむ。
・96条が改正されて、権力を持つ人たちによって憲法が好き勝手に変わっていく。
・国防費がグーンと増え、教育や福祉、医療、年金などはグーンと減る。
・すべては「国民の義務」になり、国はその責任を負わない。何かあっても「国民が選んだんでしょ」で、スルーされる。

なんだかこのままだとファシズムの時代に戻りそう・・・
そう、この選挙は、
日本がファシズムの時代に戻るか否かを、
私たち国民が選ぶ選挙なのかもしれないわー

この憲法改正案に賛成した人は、
性別や年齢に無関係に、自分が戦争に行かなければならなくなったら、
戦場に行く覚悟で投票してくださいネ☆

私はそんな未来イヤよー。イヤイヤ、やだ―。
そんな日本にはしたくなーい。

でも、こういう意見の方もいますよね。
「日本は防衛をアメリカに依存しているから、すべてアメリカの言いなりになってしまう。
先進国なんだから、自分の国ぐらい自分で守るときがきたのでは?
ただ、そうすると、中国や北朝鮮が攻めてきたら、どうする?
ケンカはしかけることはしなくても、攻撃を止めようとはしないのか?
自分の身は自分で守れるようにするための、憲法改正だ」

ふむフム、なるほどね。
確かに、日米安保条約ってのは問題よね。
沖縄県民の方々が、日本全土のために犠牲になってくださっている・・・。
これはなんとか改善しないとね。

でもね、この『自民党憲法改正草案』は、
「ケンカをしかけられたときのみ、自衛する」以上の
もっともっと怖いことが書かれていますよ~。

私はそういう意見がイケナイとか反対だって言っているのではなくて、
単にその意見ではない国のありようが描かれているってお伝えしたいの。
ぜひご自身で『自民党憲法改正草案』を読んで、
自分の頭で考え、感じてみて下さいね。
きっと、エッってビックリなさって、
今回の選挙を考え直されることになると思いますよ。
もし「ケンカをしかけられたときのみ、自衛する」という風にしたいのであれば、
そのように憲法にしっかり書けばいいじゃない。
今の『自民党憲法改正草案』は、それとはかけ離れていると私は思いました。

その証拠に、どうやら北方領土などの領土を取り戻すために軍を行使したいたいみたい。
そう元総務大臣 新藤義孝が発言されています。
これは、戦争をしかけに行くんだよね!
(私だったら、北方領土などは、平和的友好な場所にするね!)
「国民主権、基本的人権、平和主義を削除しよう!」元法務大臣の長勢甚遠が言っています。
創生「日本」東京研修会

そもそも
・なぜ「自衛隊」のままではなくて「軍」に変更するのかな? ケンカをしかけられたときのみ、自衛したいんじゃなかったの? 
・なぜ'14年に施行された『安保関連法』で「米艦防護を可能にする」って盛り込んだの?
・なぜ「武器使用基準を緩和」する必要があるの? ケンカを自らしかけにいくなら、確かにこういう書き方になるかも・・・。武器が高機能になってきているから?・・・それってイタチゴッコでしょ?そもそも高性能な武器を作って輸出しているのは、今や日本じゃん。
・なぜ'13年にできた「特定秘密保護法」で、国がやっていることを知る権利、それを報道する権利がなくなっちゃったの?
・なぜ「公共の福祉のために」だったのが→「公益及び公の秩序に反してはならない」に変わらなければいけないの?
そもそも、公の秩序とやらを判断するのは誰? 時の首相でしょ。
秩序なんてのは、時代によって変わるもの。
ロシアを含めいろいろな国の歴史を忘れないで。
社会主義になったり、共産主義になったり、帝国主義だったり、民主主義だったり、資本主義だったり。
だから公の秩序で判断しちゃダメだめよ。

憲法とは本来、「私たち日本はこうありたい」という理想が書かれているべきであり、
事情が変わったから憲法を変えるっていうのはどうかな?
と私は思うわ・・・。
どうしても憲法を変えたいのであれば、
じっくり時間をかけて国民全員で考えるべきで、
2カ月なんて期間は、短すぎますよ~

ということで、
結論として、私は自民党が謳っている憲法改正は断固反対です。

みなさんも改憲勢力(自民、公明、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党)
たちが通そうとしている憲法改正案自体を調べ
それらが描く未来に自分を託すことができるかを
みなさんの頭で、ハートで感じ取って
そして7月10日(日)の選挙で、自分の意志を示してくださいね☆

追伸:
調べていたら、いろんな事実情報が出て来るデテクル。。。
追記情報を下記にメモしておきますね。

◆安倍首相が施行した法改正
'06年の教育基本法改正:学校教育で愛国心を根付かせた

'07年には国民投票法:日本国憲法は今まで一度も改正されたことがなかったの。これを改正できるようにと、できた憲法。各議員の総議員の3分の2以上の承認があると改憲の発議ができて、国民投票の多数決で決定となる。
ちなみに、このまま自民党が当選した場合、これを、「半数以上」に改正するらしい。つまり、もっと簡単に憲法が変更できちゃうようになる。

'13年に特定秘密保護法:日本の安全保障に関する特定秘密を漏洩した者などには、罰則を与えるというもの。国が何をやっているのかなどを知る権利が侵害され、報道規制がかかるため、知ることで不正を妨げること自体ができなくなりました。

'14年には安保関連法:集団的自衛権の行使が憲法に盛り込まれた。下記のことが盛り込まれました。
・集団的自衛権を認める
・自衛隊の活動範囲や、使用できる武器を拡大する
・有事の際に自衛隊を派遣するまでの国会議論の時間を短縮する
・在外邦人救出や米艦防護を可能になる
・武器使用基準を緩和
・上官に反抗した場合の処罰規定を追加

そもそもなぜ安保関連法をつくることになったかというと;
・中国からの脅威に備えるため
・1991年の湾岸戦争で日本はアメリカなどに約130億ドルの財政支援をしながらも、自衛隊を派遣しなかったことが評価されなかったから。その後、PKOで国連の平和維持活動(PKO、1992年~)を皮切りに、イラクへの人道支援(2003年~)など、自衛隊の海外派遣を徐々に拡大。THE HUFFINGTON POST in Association with The Asahi Shimbun

でね~、この「集団的自衛権」とは、
日本と密接な関係にあるアメリカなどの他国が武力攻撃され、
日本の存立が脅かされる明白な危機がある『存立危機事態』と認められなければ、使うことができないんだって。

トコロガ、トコロガ!
憲法9条を変えて国防軍を持てば、
何の制限もなく集団的自衛権が使えるようになり、
自衛隊は文字どおりの軍隊になっちゃうらしいー。
なぜ「文字どおり」かというと、
実際に自民党が提案している『自民党憲法改正草案』に「軍」って書いてあるもの!

さらに安部首相は、参院選後、
憲法に『緊急事態条項』ってのを新たに盛り込もうと考えているらしいのよ。
「緊急事態条項とは、自然災害や戦争、内乱などの緊急事態に、憲法で守られた人権や法の秩序を一時的に制限して、ときの政府に権限を集中させるよう定めた条項です。
首相が閣議決定で緊急事態を宣言すれば、国会の事前承認なしで発動できるうえ、予算も自由に組める。法律と同じ効力を持つ政令も制定できます。市民や自治体は国の指示に従い、協力しなければならず、人権が過剰に制限される恐れもあります」。
そうおっしゃっているのは、名古屋学院大学の飯島滋明教授(憲法学・平和学)。週刊女性PRIME

〈緊急事態条項のポイント〉
◆外部からの武力攻撃、内乱など社会秩序の混乱、地震など大規模な自然災害、その他、法律で定める緊急事態に、首相が閣議決定で宣言
◆内閣が法律と同じ効力を持つ「政令」を制定できる
◆誰もが「国その他公の機関」の指示に従わなければならない
◆衆議院は解散されない
◆首相が「支出その他の処分」の権限を持ち、自治体の長に支持を出す
◆国会には事後承認でOK。緊急事態が100日を超えるときは、その前に国会承認が必要(国会承認は衆議院が優先)

自然災害が多い日本には『災害対策基本法』をはじめ数多くの法律がすでにあるそうで、緊急事態条項は必要ないようですよ~。

“宮城県仙台市、兵庫県神戸市といった被災自治体の首長も緊急事態条項の創設に反対しています」
 権限を首相に強化・集中させるこの条項は、むしろ復興の妨げになるかもしれない。日弁連による東日本大震災の被災37自治体へのアンケートでも、災害対策は「地方が主導すべき」との意見が大半だ。“  週刊女性PRIME


最後に、
選挙に行かなかった人=自民党に投票した人の2.8倍の4,922万人いるそうです。
「たったの1票なんて関係ない。自分が投票しなくても何も変わらない」と諦めている方、
私たちは変えることがデキマス!
何もしなかったら、このまま『自民党憲法改正草案』的な、国民の義務を背負う人生になっちゃいます。

共同ニュース47によると、4月の韓国の総選挙では、若者投票増で与野党逆転していまーす☆
これがイイ・ワルイっていうことが言いたいのではなく、
私たちは、自分たちの未来を変えることができる☆
自分の人生のすべての責任は、自分自身にある!(byシチェチニン先生の学校で会った先生より)
ということをお伝えしたいのです。
メディアやムード、社会風潮におどらされないで
自分の頭で考えて、ハートで感じて
自分の幸せな未来を手に入れましょうね☆


◆そのほかに参考にさせていただいたリンク先&しっくりきたリンク先
国際政治学者、三浦瑠麗さんのブログ「山猫日記」
週刊女性PRIME
THE HUFFINGTON POST in Association with The Asahi Shimbun
とりあえず自民党以外で