高知県の四万十には
「一族の土地」の暮らしを実践している方々が何世帯かいます。
その中には、
アナスタシア・シリーズの中で「一族の土地」が初めて提案された4巻の時点で、
すぐに「一族の土地」づくりに着手してくれた日本の先駆者もいるんです。
まだ参考例もない中で、魂に突き動かされた方たち。
だから、絶対にこの機会にお会いしたいと、
予定に組み込んだのです。
わたしがロシアの一族の土地を訪問した際に、
何度かランチをご馳走になりました。
そのときは、まさか日本でも同じ体験が出来る日が来るなんて、
夢のまた夢だと思っていたんです。
もちろん、いつかそうなるとイメージしてきたし、
そのためにもシリーズの出版を頑張ってきたわけですが、
夢が本当に実現するなんて、想像もしていなかった☆
さらには、アナスタシアの言う方法でこの世に誕生したお子さん、
アナスタシア・シリーズに登場するいにしえの結婚式も執り行われている☆
そんな様子をリアルに体験させていただき、
わたしの魂はよろこびに満ちました☆
なんて素敵なギフトだったことか(巨大ハートマーク)
四万十では、4家族の皆さまにインタビュー取材にご協力いただきました。
その様子を「アナスタシア・シリーズ監修 岩砂晶子」のYouTubeチャンネルにアップしていきますので、楽しみに待っていてくださいね☆
