
3月30日に横浜市内にあるアサバアードスクエアで開催された
アンナ監督の上映会に参加してきました~☆
年度末の2日前、それも月曜日ということもあり、
当日の早朝まで参加できるか分からなかったのですが、
予定を「調整」ではなく「破壊」しての参加。
あとから、「破壊してでも参加して良かったわ~」と実感できる会でした💛
アンナ監督は、アナスタシア・シリーズ第4巻にある「二人の兄弟」という寓話を読んだ際に
魂が大きく揺れ動いたとのこと。
映画にしたい!という情熱に導かれ、映画監督になるための勉強を始めたそうです。
そんな結晶を視聴させていただけて、とても光栄でした☆
上映会の後に、シリーズに登場するホロヴォードを
みんなで輪になって行いました。
楽しく嬉しいひと時でした。
およそ20年前にアナスタシア・シリーズの英語版を読んだわたしは、
このシリーズからあふれ出ている あたたかい想い、ワクワク感、そして純粋なエネルギーを
日本の皆さまとも共感したいという想いに突き動かされ
日本語版の出版を完結させるに至りました。
アンナ監督もわたしも、一読者だったのです。
そして、日本語版を読んでくださったみなさまが、
こうして会を主催したり、
各々の地で「一族の土地」の暮らしを静かに、でも着実に実践してくれている☆
その数は右肩上がり!
これこそが、時空間を超えた「共同の創造」💛💛💛
そして今、わたしは「それをみる喜び」を満喫させていただいています☆
魂の底知れぬよろこびを噛みしめながら、
全てのすべてに感謝を送ります💛
アンナ監督、遠藤さん、マーヴィーさん、そして皆さま、
ありがとうございました💛
